ダイハツのミゼット

ダイハツのミゼットこんなクルマを見つけました。ダイハツのミゼットです。実物をみたのははじめてでしたが、ちっちゃくて可愛い車でした。今の車とは比較にならないくらいシンプルで驚きでした。でも、燃費とかはどうだったんでしょうかね。このクルマが街中を走っていたころはやっぱり燃費とかも気になってたんでしょうか?今のハイブリットカーや電気自動車とは比べようもありませんし。でもこのミゼット、乗ってみたいな、これで街中を走ったらきっと目立つだろうな。
posted by eco at 22:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

ハイブリッドとは

ハイブリッドとは

生物学においては、異なった種の動物・植物を特に人工的に組み合わせてできた新種のことを言う語。雑種。
産業では、ハイブリッド・カーなど、二つ以上の技術を併用して造った部品をもつ製品、もしくは混成部品からなる機械を指す。本稿で記述。
制御理論では、連続時間動的システムと離散事象を兼ね合わせた考え方をハイブリットシステムと呼ぶ。
言語学では、昨今の若者語の「写メ」、英語の「beautiful(英beauti+仏ful)」など、2種の異なる言語の単語または要素が結合して出来た語、混成語をいう。
半導体のハイブリッドICは、アナログ回路、デジタル回路を混載したICをいう。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
posted by eco at 20:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

ハイブリットカーについて!

ハイブリッドカー

シビックハイブリッド(現行モデル)

初代トヨタ・プリウス

トヨタFCHV(名古屋市公用車仕様)

トヨタFCHVバス(愛知万博仕様)
ハイブリッドカー (Hybrid Car) は内燃機関と電気モーターの二種の動力源を持つことで燃費を改善した内燃機関車である。

実用的かつ環境負荷の低い自動車を開発するにあたって、排気がクリーンでエネルギー効率の良い電気自動車、水素自動車、燃料電池車などは燃料(エネルギー)補給のための施設が普及していないという難点を抱える。

ガソリンエンジンと電気モーターのハイブリッドカーでは、エネルギー供給はガソリンの給油のみで足りるため、新たにインフラ整備を行う必要がない。それでいて電気自動車の環境性能をも取り込んだものであり、次世代自動車の有力な現実解といえる。

機構
エンジンと電気モーターからの出力をそれぞれどのように利用するかによって方式はわかれる。

エンジンは発電機を回すためのみに用いられ、駆動はすべて電気モーターが行う方式(直列方式)
エンジンと電気モーターが並列に配置され、それぞれの動力が駆動に用いられる方式(並列方式)
実用化され普及しているのは後者の並列方式である。エンジンは強力だが低回転域では効率が低下するという短所があることから、発進時には電気モーターで、加速時にはエンジンを使用、等といった動的な出力配分でエネルギー消費を最適化することができる。

また、減速時に回生ブレーキを用いて運動エネルギーを電気として回収する、停止時や減速時などにはエンジンを停止してしまうことでアイドリングによる燃料消費をなくすなどといった点でも通常のガソリン車に比べて有利である。

このほか、後輪に電気モーターを備え、必要なときだけ使用するe-4WDなどの電動四輪駆動もハイブリッドシステムといえる。 このシステムは、日産自動車のマーチや、マツダのデミオ等の小型車で用いられている。

ガソリンエンジン以外を発電用動力とする研究としては、プジョー、ルノー、ボルボの各社がガスタービンエンジンを使用する研究を進めているが2004年現在、実用化には至っていない。また、プジョーはディーゼルエンジンを発電用動力とする研究を行っていたが、こちらも実用化されていない。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動: ナビゲーション, 検索
posted by eco at 00:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

トヨタで!

今日、トヨタのショールームにハイブリツトカーを見にいってきました。
やっぱりという感じで勧められるのは、エスティマとプリウス。トヨタのエスティマはまあ悪くないと思うけど、と、言うよりハイブリットカーの中ではかなり完成度の高いクルマだんだろうな。
posted by eco at 23:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

プラグインハイブリットカー

家庭用電源で電池を充電できるハイブリッド車。一般的なハイブリッド車よりも電池の容量を増やすことで,モータによる電気自動車モードで走行できる距離を長くする。長距離走行や高速走行などはエンジンとモータによるハイブリッド車モードで駆動する。

 駆動エネルギー源として,ガソリンなどに対して電気を用いる比率が高まるため,一般的なハイブリッド車に比べてCO2削減や大気汚染防止への効果が期待できる。料金の安い深夜電力を利用して充電すれば,ユーザーにとっても燃料代の低減というメリットが生まれる。

 もともと,自動車メーカーは家庭用電源からの充電が可能な車両として,ハイブリッド車の開発を進めていた。そこに登場したのが,煩わしい充電を不要にしたトヨタ自動車のプリウスだった。そしてここにきて,さらなる環境負荷低減のためにプラグイン・ハイブリッド車が再浮上している。既に非営利団体の米California Cars Initiativeなどがプリウスを改造した車両や,DaimlerChrysler社が試作車をそれぞれ発表している。

 現時点での製品化は難しいと見られている。課題となるのは,自動車に搭載する電池である。トヨタ自動車の試算によると,電気自動車モードで60km走行させるには,現行のプリウスに比べて約12倍と,トランクの体積に相当するような大量の電池が必要になる。電池体積を削減できるように,エネルギー密度の高い電池の開発が待たれる。

日経エレクトロニクスより引用しました。
posted by eco at 03:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

国博で電気自動車見たよ。

この間、そういえば九州国立博物館に旅行中に立ち寄ったらクルマの展示会があってて、電気自動車はどこのメーカーだっけ、そうそう、トヨタの電気自動車が展示してあったね、ホンダはなんだっけ、プラグインハイブリット車だったかな、ニッサンもなんかあったよなぁ。どれがこれから主流になるのかわからないけど、電気自動車、ハイブリット車、プラグインハイブリット車、代替燃料車、どれなんだろう。今のところはハイブリットカーが実用化されたクルマのなかでは一番なんだろうけど、家庭用電源から充電できる電気自動車なんかもいいかもしれないね。
posted by eco at 22:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記